テレビ掲載商品-IMAI MOISTURE BASE-

テレビ掲載商品-IMAI BB CREAM UV-

4/27(水)10:00発売-IMAI SMOOTH CONCEALER-

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I am I

私はわたし、自分らしく

年齢とともに変化する肌や表情を無理に隠さない

シンプルに心地よく

今の自分にすっと馴染んでくれる

IMAI (アイマイ)

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季節の変わり目に食べたい、夏のお疲れ肌回復レシピ

夏が終わるとなんだか一気に季節のダメージが肌に出てくるような感じがしてきます。特に季節の変わり目は体に一番変化が現れやすい時。体の中からケアをして、ダメージ少なく次の季節も健やかに過ごしたいですよね。今回も大人気の肌回復レシピをご紹介いたします。***** 漢方アドバイザーの久保 奈穂実先生のインスタグラムよりレシピをご紹介させていただきます。漢方アドバイザー 久保 奈穂美先生〈https://www.instagram.com/naomin_yakuzen/〉RECIPE1:肌代謝を上げてシミ撃退、サバと玉ねぎの味噌汁①鍋に出汁を取る。粉末ダシなどでOK。 ②玉ねぎの皮を剥きくし切り。①に入れる。 ③玉ねぎに火が通ったら、サバ缶を汁ごとガバっと入れる。今回は大好きな舞茸も一緒に。 ④味噌で味を整え、盛り付け、小ネギを散らしたら完成。 【薬膳的効能】・サバ:気血を補う、胃を健康にする、血の巡りを良くする、湿を除く ・玉ねぎ:胃を整える、痰を除く、気血の巡りを良くする ・味噌:お腹を温める、消化器を健康にする、解毒する RECIPE2:夏ダメージのたるみ毛穴はホクホク系で潤いプラス①じゃがいもをよく洗い、芽をとったら皮ごと細切り。 ②フライパンに薄ら油をひいて熱し、①を敷き詰めて蓋をする。 ③時々混ぜながら、狐色になったら塩と青のりたっぷりで和えて完成。 【薬膳的効能】・じゃがいも:胃の働きを調整する、お腹を整える、元気を補う、胃腸を健康にする ・海苔:熱を冷ます、痰を除く、硬い物を柔らかくする、利尿 *****いかがでしたか?季節の野菜をうまく取り入れて、内側から綺麗になって健康的なお肌を目指しましょう。簡単なレシピばかりなのでぜひ参考にしてみてください。

@cosmeタイアップ企画!!

【@cosmeタイアップ企画】@cosmeのサイト内にてタイアップ企画をおこないます。以下のリンクの@cosmeのキャンペーンサイトにてご応募いただいた方の中からIMAI製品3点セット(現品)をプレゼント。 〈@cosme掲載期間〉9/7(水)〜9/13(火)@cosmeのサイト内にて実施〈プレゼント内容〉@cosmeにて応募いただいた方の中から50名様に、IMAI製品(現品)3点セットをプレゼント※当選商品の発送は@cosmeより発送されます。@cosmeのプレゼントキャンペーンに合わせまして、IMAIのオンラインストアでも特別キャンペーンを実施!! ーーーーーーーーーーーーーーー 〈実施期間〉9/7(水)〜9/13(火) 〈キャンペーン内容〉①全品送料無料 ②次回のお買い物でお使い頂ける500円OFFクーポンプレゼント ③モイスチャーベース&BBクリームUVのサンプルパウチ各5枚セットをプレゼント ーーーーーーーーーーーーーーー *****  ぜひこの機会に、IMAIオンラインストアでのお買い物をお楽しみください。

アフターケアが大切、日焼けした後の応急処置方法

日々、35℃以上が当たり前の真夏日、日焼け止めや日傘などでしっかり紫外線対策をしていても、うっかり日焼けしてしてしまうことも多いです。思わぬ日焼けをしてしまった時は、その後のアフターケアがとても大切です。特に季節の変わり目はダメージが出やすい時期でもあります。日焼け後でもアフターケアをしっかり行えば、肌のダメージも少なくなります。今回は、うっかり日焼けしてしまった時の、応急処置とアフターケア方法をご紹介いたします。*****日焼け後はすばやいケアが重要!紫外線を浴びると肌が黒くなってしまうのは、肌のメラニンが増えるためです。メラニンが増え続けてうまく排出されないと、シミの原因になってしまいます。うっかり紫外線にあたってしまっても、すばやくケアすることが美肌を保つためのポイントになります。そのまま放置せずに、すぐにケアすることを心がけましょう。TIPS1:肌をしっかり冷やす日焼け後の肌は軽くやけどをしているのと同じ状態です。紫外線による炎症を起こしているので、まずは肌を冷やしてほてりを鎮めましょう。冷やす方法は、冷却剤や濡れたタオルを顔に当てたり、スプレータイプのミストを使用するのも良いです。その際、顔は敏感なっていますので摩擦など起こらないように気をつけましょう。TIPS2:肌を保湿する日焼けをすると、角層から水分が失われて肌が乾燥してしまいます。赤みやほてりが落ち着いた後は、化粧水で肌にたっぷり水分を補給しましょう。この際も摩擦は起こらないようにしましょう。シートパックで保湿するのも良いですし、コットンに化粧水を浸して、お肌にのせるのもおすすめです。TIPS3:美白ケアアイテムを使用する肌の火照りが落ち着いたら、美白有効成分が配合された化粧水や乳液などを使用し、メラニンの生成を抑えましょう。もしくは、メラニンの排出を促す成分が配合されたアイテムを使用するとターンオーバーを促してくれます。 TIPS4:保湿冷却ジェルを塗るボディも赤みが出てしまうような日焼けをしてしまったときは、ジェルなどを使用してボディを保湿しながら肌を冷やしましょう。海で遊んだあとなどは、火傷に近い状態の日焼けになってしまうこともあります。まずは、赤みが引くように冷やしましょう。TIPS5:リップも保湿をしっかりとマスクをしているからといって、唇に日焼け止めをつけるのを忘れていませんか?知らないうちに唇も日焼けしているなんてことも。紫外線を浴びた唇は乾燥しやすい状況なので、リップクリームやリップバームを重ね塗りしてしっかり保湿しましょう。保湿した唇にラップなどして、パックをすると効果的です。*****いかがでしたか?日焼け対策してもうっかり日焼けをしてしまうことは多いです。夏をしっかり楽しんだあとは、アフターケアを行い、これから来る季節に備えましょう。

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