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実は万能!顔の印象を引き出すコンシーラーの使い方

コンシーラーはシミや赤みを隠してくれたりとメイクアイテムに一つあるととても便利なコスメ。実はコンシーラーで顔の印象を引き出すことができるのをご存知でしたか?うまくコンシーラーを使いこなせると、いつものメイクの印象も格段に上がります。
今回はIMAIのコンシーラーを使った、顔の印象の引き出し方の方法をご紹介いたします。コンシーラーをお持ちの方も、これからの購入を検討している方もぜひ参考にしてみてください。

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凹凸を引き出して奥行きのある顔に。
メイクでよく聞く” コントゥアリング” とは光と影のコントラストによってフェイスラインをシャープに見せ、立体感を演出するメイクのこと。ブラウンのシャドウなど使用して演出することもできますが技術が少し必要に感じることもあります。また、シェーディングの加減もかなり難しく感じる方も。コンシーラーだと、引き出したいポイントに置いてなじませるだけなので簡単にコントゥアフェイスが作れます。

①直接もしくはコンシーラーを乗せます。
指にコンシーラーをつけてから乗せる方は、手の甲で一旦なじませると失敗が少なく、量の調節もしやすいです。

鼻すじの上・くちびるの上・あご部分にコンシーラーを乗せます。この部分に乗せると、顔の印象が「奥」ではなく前に出るので立体感のある顔に。

くちびる上部分とあご部分はトントンとなじませます。鼻上はタテにトントンスーッと小指でなじませます。横に広げず、縦にのばしていきましょう。

④年齢による、目元のくぼみが気になる方は、コンシーラでーでまぶた部分を少し肉付けしてあげると立体感のある顔に。指にコンシーラをとって、くぼんでいる部分にトントンと馴染ませましょう。

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いかがでしたか?
顔の周りに乗せる、シェーディングが苦手な方は、まずコンシーラーで気になる部分も隠しながら、顔の印象を引き立てるメイクをしてみてはいかがでしょうか。

ぜひ、参考にしてみてください。

 

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